
つぼみの見所





いわゆるパ●活みたいな事をやっている女の子です。<br>待ち合わせ場所に行ってみると、黒髪ロングのスレンダー美少女が待っていました。<br>可愛いねと褒めると「そういうのいいんで」と冷たくあしらわれてしまいました。<br>照れ隠しならよかったのですが、ほんとに嫌そうでこちらも気が乗りません。<br>マスクに隠れら顔を一目見ようとお願いしましたが、約束が違うと言われ見せてくれません。<br>ご飯に誘っても「おじさんとそういうことしたくない」と言い、用を済ませてさっさと次の予定に行きたいようです。<br><br>部屋でも約束が違うとマスクを外してくれず、<br>「せっかく家まで来てやったのにスリッパとかでないわけ」<br>とかなり強気な態度でこちらにむかってきます。<br>最低でもエッチができればいいとおもっていたのですが、どうやらそれすらもさせてくれない様子。<br>挿入もしてくれず手コキはするっといっていたのですが、中々動いてくれません。<br>仕方なくこちらからチンポを彼女の手に当ててみると、<br>「止めてキモいから」<br>と吐き捨てられ<br><br>「若い娘とこうやって会えるだけで幸せだと思わない?」<br><br>とかなり大人を舐め切っています。このメス部屋に来ただけで済むと思っているようです。<br><br>報酬をチラつかせてようやくチンポを触ってくれましたが<br>「だるっ」「きっしょ」とブツブツ言いながら手コキをするので気持ちよくありません。<br><br>何とかお願いして挿入するところこぎつけることが出来ましたが、<br>「2分で出して」<br>とかってに制限時間を決めてくる始末。<br>これは完全に大人を舐め腐ってます。<br><br>挿入の前に手マンをしてあげ、パンツ越しから流れで直接触っただけなのに<br>「きっしょい。直接はやめて!」<br>とこちらの行動に対していちいち文句を言ってきます。<br><br>いよいよ挿入、ここでもゴム有を念押しされ<br>「この後予定あるから」とせかされるばかり。<br>騎乗位中も気だるそうに上下に動くだけでこちらも我慢の限界。<br>さっさと済ませて、貰った金で彼氏とデートにでもいくでしょう。<br>若い娘とエッチが出来ると期待していたのに、報酬渡す約束しても強気に出てこれるその勇気はすごいですが、大人を舐め続けるとどうなるのか小娘にしっかりと教育してあげないといけません。<br><br>さっさと帰れると油断した彼女の後ろで<br>こっそりとゴムを外してそのまま怒りの生チンポずぶうううぅぅっ!<br><br>「え?まって!!まって、とまっ!!ねぇこれ無理」<br><br>無理じゃねぇよクソガキが、今までさんざんコケにしやがっててめぇの予定なんか知ったこっちゃない。さっさと感じろや、ということで子宮の奥まで届くようにチンポを叩きこんでやります。<br><br>「ねぇはずしたの?最低!!!話と違うぅぅ!!」<br><br>若い娘と生でSEXする快感を止めるわけがありません。<br>さっきまで全然感じていなかった彼女のカラダが、一気に痙攣して感じてくれます。<br>やっぱり生ってサイコーに気持ちいいです。<br><br>雑魚メスがまだうだうだいっているので、とりあえずカメラでパシャッ<br>大量におマンコからあふれる精子も一緒に撮ってあげました。<br>バレたくなければ言う事聞けばいいだけですから。<br>調子に乗ったクソガキの首根っこを封じて、<br>「ごめんな...さい...」<br>ようやく謝罪の言葉が聞けたので、ここからは従順なメスとしてセックスしてもらいますwww<br><br>おとなしくなってからは丁寧にチンポをしゃぶってくれます。<br>これまでの態度が嘘みたいに、ゆっくり亀頭の先から丁寧に舐め尽くし、<br>舌をペロペロと使って肉棒に夢中なようです。<br><br>あんなふざけた騎乗位とは打って変わって、<br>今度はしっかり腰を動かしながら感じてくれています。<br>途中「もうやめて」と言い出したので濃厚ベロチューで蓋をしてあげました。<br>吐息混じりの喘ぎ声はとってもエロいです。<br><br>後ろからパンパン突きながらケツを叩いてあげると、<br>どんどん締まりが良くなってきました。<br><br>「あっあっあっ……イクッ!!!」<br>「だめぇぇぇ!!あぁぁぁ!!!」<br><br>このメス、突くたびに何度もイってしまい汚いオホ声を響かせてしまうド変態娘だったようです。<br>腰を動かすように命じるとプリっとしたお尻を突き出しながら、何度もチンポを求めてくれます。<br><br>「ゆるしてぇ!!気持ちいいから」<br><br>なぜか矛盾したようなことを言っていましたが、気持ちいならいいじゃんということで最後までマンコを突き続けてやります。最後は精子をたくさんかけてあげました。<br><br>あんなに文句言っていた口もチンポには逆らえなかったようです<br>最後は何も言わず受け入れてくれました。<br>これで理解らせ完了です。もう二度とナメた態度は取れなくなったでしょう。

